陸上装備

陸上自衛隊

少なすぎた?99式自走155mm榴弾砲とその後継について

期待の高性能・大型自走砲 陸上自衛隊はいろんな火砲を持っていますが、同じ場所で連続射撃をすれば、現代はすぐに発見されてしまいます。現代砲兵...
陸上自衛隊

自衛隊・軽装甲機動車の防弾性能と後継について

最も身近な装甲車? 戦場では銃弾や砲弾が飛び交う以上、歩兵を守る装甲車が必要になり、陸上自衛隊が使う各装甲車のうち、おそらく隊員に最も身近...
陸上自衛隊

準戦車?陸自・89式装甲戦闘車の役割と後継について

日本初の歩兵戦闘車 「戦車」は恐ろしい存在とはいえ、対戦車ミサイルの脅威には勝てず、特に携行式の対戦車火器は難敵です。これらを使う敵の歩兵...
その他火砲・小火器など

当たらない?ファランクスCIWSの迎撃性能・命中率とは

船を守る最終手段 世界の軍艦にある兵装のうち、ほぼ各国に共通して見られるのが、CIWS(Close In Weapon System)、通...
陸上自衛隊

自衛隊の最新榴弾砲!19式装輪155mm自走砲が秘める性能

軽量化・高機動を目指して 陸上自衛隊といえば、戦車や歩兵のイメージが強いものの、これらを火力で支援する特科部隊、いわゆる「砲兵」も忘れては...
陸上自衛隊

弱かったのか?退役した74式戦車の今後について

戦後2代目の国産戦車 陸上自衛隊で10式戦車の配備にともなって、約半世紀も主力を務めた「74式戦車」が退役しました。 本州や九州にも配備...
戦車

退役中?北海道を守る90式戦車の性能と弱点について

日本戦車の地位を向上 陸上自衛隊の戦車といえば、最新の10式戦車が思い浮かぶなか、90式の存在を忘れてはなりません。 戦後3代目の国産戦...
陸上自衛隊

自衛隊初の水陸両用戦闘車「AAV-7」と気になる後継

離島防衛に急いで購入 中国が2010年代に海洋進出すると、南西諸島の離島防衛が急務となり、陸上自衛隊は水陸機動団を創設しました。これは日本...
陸上自衛隊

戦車との違いは?16式機動戦闘車の強さと評価について

機動力重視の「装輪戦車」 陸上自衛隊は「戦車」のイメージが強いなか、安全保障情勢の激変と組織改編により、その定数は1,200両から300両...
戦車

10式戦車は弱い?新技術がもたらす強さと評価について

軽い・高機動・ネットワーク化 自衛隊が保有する約540両の戦車のうち、「10式戦車」は最新型になりますが、これは戦後4代目の国産戦車にあた...
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